にっき

VRChatの友達と部屋の中でひたすらダラダラとした時間を過ごしつつおいしいチゲ鍋を食べたよ

2025年の12月20日は、レンタルルームを借りてVRChatの友達とぐったりとダラダラしつつ、料理がうまい友達がチゲ鍋料理を作ってくれて、みんなでおいしくいただいたよ。ありふれた料理だと思うけど、友達が作ってくれたものとなると一味違う感じがするよ。

大宮駅でVRChatの友達と合流したんだけど、合流する前に友達はVketRealに立ち寄っていたらしい。なかなかの大混雑で、楽しむのもちょっと一苦労だったとか。次は改善されているといいね。

早速借りていたレンタルルームへ向かおうとしたんだけど、前に借りていた人がまだ部屋の鍵を返していなかったみたいで、部屋に入るのが少し遅くなってしまったよ。やっぱり使っている人の善意で成り立っているものだから、こういうこともあるんだね。勉強になったよ。

部屋に入ったら、VketRealで疲れていたのか、みんな部屋でダラダラとしだして、何人かは熟睡し始める人もいた気がする。そりゃ大混雑の中で楽しんだのだから、無意識のうちに疲れてしまうよね。とはいえ、このままダラダラしているとチゲ鍋を作る時間が無くなってしまうし、近くにあるスーパーで買い物を済ませて早速料理を始めるよ。

とはいえ、料理をできる人がひとりしかいないから、残った人は引き続きダラダラしているよ。適当にダラダラしているうちにあっという間に完成してしまって、あとは煮えるのも待つだけ。チゲ鍋だけだと寂しいから、鍋の具材以外にも買っておいたパックご飯も用意しておいて、ただひたすら待つよ。

そして無事に煮えて完成。お疲れさまでした。さすがチゲ鍋、ただでさえアツアツなのに、具材のおかげで口の中は余計にアツアツになって、体が温まるよね。お店で出てきた料理とは違い、今回は身近な人が作ってくれたものだからか、急いで食べがちなオレが少しゆっくりと食べていた気がする。やっぱり身近な人が作る料理というのは一味違うね。一緒にいたカッシーくんも大満足だよ。ごちそうさまでした。

部屋から抜けないといけない時間が迫っていたから、部屋から抜けて各自で解散。お疲れさまでした。またこういう機会があったら嬉しいね。その時もチゲ鍋を作ってくれた料理のプロに頼むしかない。よろしくお願いします。

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