にっき

VRchatのSpirit Speak Gameで水晶に映ったヒントを元にどのカードを指しているか当ててきたよ

5月14日はVRChatのワールド「Spirit Speak Game」に行って、ヒントを出す側がどのカードに導こうとしているのか考えたり、ヒントを出す側になってどのカードを導いたり、ちょっとした伝言ゲームのようなことをしてきたよ。オレが文章で書くと簡単そうに見えるけど、意外とそうでもないんだよね。

Spirit Speak Gameをやってる様子

まずワールドに入ると占い師の仕事部屋の空間が見える場所に出てきて、ゲームはこの空間内で行われるんだ。ゲームの目的は、水晶に見えているいくつかのヒントを元に、あらかじめ沢山用意されたカードの中から自分が示しているものを選ぶことだよ。出されるヒントというのはこのワールドが機械的に選んでくれるというものではなくて、ゲームの参加者のうちのひとりがヒントを出す側になって、他のみんなにそれぞれのカードに適当なヒントを出して政界のカードを導くんだよ。

最初はヒントを見る側でも大変であるように感じたんだけど、ヒントを出す側の方が大変だったよ。ヒントを出すといっても、水晶に映し出せるヒントはワールド側がランダムで沢山導き出してくれたものをヒントを出す側の人が考えないといけないんだ。映し出せるヒントは絵や英語の頭文字だったり、まさかの音声だったりすることもあって、ヒントを出す側の頭脳が試されるよ。

多分だけど、多人数プレイの時の方が全員に均等にヒントを考えないといけなくて大変だと思うんだ。オレの頭脳を考えると4人か5人程度に抑えたほうがいいのかもしれない。これはさすがに脳がパンクするよ。でもいい脳トレになって頭脳が鍛えられた気がしてよかったね。

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