9月25日は十五夜ということで、前座としてサクレレモンアイスを食べてた後に月見団子をカッシーくんを食べたよ。本当は深夜に月見団子だけを食べる予定だったけど、その前におやつとしてサクレレモンのアイスもモグモグしたし、せっかくだからカッシーくんと一緒に載せておくよ。


実はあまり月を意識せずに月見団子をもぐもぐとしてしまったわけなんだけど、こういう特別な時にしか食べないものを食べている時って、1年のうちここまで来たということを感じさせられるんだよね。
今回の月見団子でいえば、これを食べるときは十五夜辺りだから、もう1年の終盤に差し掛かっているということになるじゃない。だから、ハロウィンが楽しみになってくるし、1年もあと少しで終わるかもしれない、そんな風に思ったりもするんだよ。だってハロウィンも楽しんだ後はクリスマスで、クリスマスが終わったらもう1年が終わりなんだよ。1年は早いよね。
月見団子を食べている最中はこういうことは頭の中で考えを巡らせているけど、どうして前座にサクレレモンのアイスもモグモグすることになったのかって、今年はあんまりアイスを食べていなかったからだよ。アイスって持っていくときに溶けちゃうし、買ってすぐに食べないとという謎のこだわりが起きて買えずにいたんだけど、もう思い切ってアイスを買って食べたんだよ。やっぱりサクレレモンはおいしい。シャーベットの中においしい果物のスライスを入れるというシンプルな発想をした人は素敵。サクレレモンはおいしいよ。みんなも食べよう。


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