8月1日は茨城県古河市で行われた古河花火大会で三尺玉の花火を見たり、花火の帰りに青りんごのシロップが掛かったかき氷を食べたりしてきたよ。やっぱりこの時期は花火大会だよね。太陽が落ちた後の夜も暑いしジメジメしていたけど、キレイな花火を見たりかき氷とかを食べるためだったらそのくらいは気にしないでおくよ。


これは花火大会が行われるときは毎度のことだけど、会場へ向かうときに使った電車は普段の数倍は混んでいたり、会場付近に来た時点でスマートフォンの回線混雑か何かで全く繋がらなくなったよ。もはや花火が始まる前からお祭り騒ぎだよ。でもそれがいいじゃない。
会場に着いた時点で、花火の開始時間間近だから、何か食べるのは後回しにしよう。食べ物は後に置いておいて、やっぱり三尺玉の花火はすごいね。視界を埋める勢いででかいのがいいし、そして遠く離れた花火の爆発でも体中に思いっきり衝撃が来るんだよ目以外にも体中の神経も刺激してくるのが三尺玉の力なのか。ありがとう古河花火大会。
花火の時間を終えて、電車に乗る前に駅前に出ていたお店でかき氷を食べたよ。かき氷のシロップはセルフで掛ける形だったけど、ラインナップの中に青りんごというのがあったのが引っかかったよ。いつもだったらブルーハワイを選ぶところをあえて青りんごを選んで贅沢に掛けたわけだけど、掛けすぎてかき氷どころはシャーベット状の飲み物状態になってしまったよ。これがシロップを大量に掛けすぎた者の末路なのかもしれない。みんなも気を付けよう。





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