今治療中のいぼのうちの一番放置していた重症のいぼに進展があって嬉しかったお話

そろそろいぼを治したいと思って、最初に病院に通ってから1年、病院を替えてさらに1年が経っているけど、ようやく一番重いいぼの終焉が近づいている気がするよ。

昨日もいぼの治療に行ってきたわけなんだけど、その時もいつものようにかさぶたになっている部分を刃物で削って、そこに液体窒素を強く当てられて、特に進展なく終わると思っていたんだよ。そうしたら、一番重いいぼに液体窒素を当ててもらうときだけ、いつもより痛みが来るのが早いんだよ。

いぼの部分は痛覚があまりないらしく、液体窒素を当ててもらっている最中も3秒2セットか3セットくらいはできていたんだよね。でも今回は2秒2セット辺りで限界だったよ。オレの考えが正しければ、痛覚が減ってきているということは、いぼの部分が減ってきているということ。嬉しい話だよ。

一番重症と思われていたいぼの終焉がもしかしたら近いのかもしれない。というより、もう数年続けているし、そろそろいぼも消えてくれていいよね。いぼの治療費自体は大したことはないんだけど、数週間おきにやってもらっている分だけ治療費がかさんでしまって痛いから、そろそろ終焉してほしいんだ。

ここ最近はやってもらう度に変化がなくて、病院でやってもらう度にポカーンとしていたけど、今回は確実な進展を感じられたから、ちょっと嬉しい叫びを書いてみたかったんだよ。諦めずに治療するのは大切だね。

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