にっき

ジュエルペット ハッピネス 第26話「ジュエルペットカフェでビューティ?!」の感想

期間が1話分遅れての感想だけど、9月28日のハッピネスはカイヤ回。前半まではタイトルの穏やかな感じとは裏腹に、カイヤのスパルタ式ビューティー猛特訓が全然ビューティーになってないとは思ったけど、後半は皆でハッピーになれてよかった。前半は最近ニュースで問題になってる部活の体罰を少し暗示しているのかと思ったけど、さすがに考え過ぎだった。

カイヤは皆のことを考えてビューティーレッスンの行程をノートに事細かにぎっしり書いていたし、過去のトラウマのこともあるからか、皆にも私みたいな想いはしないでという願いを感じたような気がする。カイヤ強いね。

そうそう、カイヤの最初のビューティーレッスンを最後までやり通したのは猛烈に批判したるるかだったけど、言ったからには責任を持ってやり遂げたという感じがする。何事にも全力と言ってはいたけど。

と、重い感想を書いてしまったけど、突然白鳥かと思いきやアヒルボートだったりと、面白いシーンが多すぎて突っ込みきれないよ。何気にインパクトがあったのが、放送が始まった瞬間にいきなりドカンと一面にガーネットの顔が表れたところ。停止してみると、目といい口といい、某アニメの例のキャラにそっくりな気がする。

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