実験体を欲することを真剣に悩みながら七夕の短冊に書いているチョコナちゃん

実験体を欲しがるチョコナちゃん

7月16日頃に描いたチョコナちゃんのイラストだよ。本当は七夕の日にこのイラストを描けたらよかったんだけど、やっぱり後にずれ込んだね。できれば旬の日に描き上げて投稿するのがベストだけど、旬を過ぎてもチョコナちゃんの七夕絵という価値の方が大事だからね。

チョコナちゃんが真剣な表情で七夕の短冊に願い事を書いているよ。ここからだと何を書いているのかは見えないけど、悩みながら「うーん…実験体がほしい……っと。」と小声で言っているよ。さすがはマッドサイエンティストなチョコナちゃんだね。ナチュラルに悩みながら書いている内容がえげつないよ。

でもチョコナちゃんからしたら真剣だからね。素晴らしい成果を生み出すための実験に犠牲になってくれる人はどんなにいたって足りないと思う。とはいえ、もしいくらでも実験体がいたら、チョコナちゃんのおうちの近くに使い捨てられた実験体が山のように転がることになるからね。景観的にも倫理的にも実験体は限られていた方がいいと思う。

ちなみに今は誰が実験体になっているんだろう。実験体になる側も実験体をお願いするチョコナちゃん側からしても言いづらそうだし、誰が実験体になっているかなんて明かされなさそう。闇のままの方がいいのかもしれない。

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2件のコメント

  1. すごくかわいいな

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